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2010年5月

鳴門市チャレンジデー 甲州市に勝利!

5月26日に行われたチャレンジデーsign03

15分以上継続して運動した住民の参加率を全国の自治体が競うrun

昨日、ジョギングで参加した鳴門市は、3万5968人(57・2%)で、対戦相手の甲州市1万9919人(55・8%)に勝利scissors 結構僅差だったので、貢献できたかhappy01

徳島県からは、ほかに阿波市と三好市が参戦し、阿波市は奄美市と行方市に勝利し、三好市は名寄市に敗れた。

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鳴門市チャレンジデー

鳴門市チャレンジデー
仕事帰りに、鳴門市チャレンジデーにジョギングで参加scissors

さあ、甲州市に勝てるかsign02

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トレイルラン!中尾山高原~赤帽子山~夫婦池往復 2010年5月22日

行程:中尾山高原(1051m)10:15~中尾山天望台10:42~赤帽子山(1620m)11:23~夫婦池(1450m)12:06-12:22~丸笹山(1711m)12:46~赤帽子山(1620m)13:25~中尾山(1330m)13:57~中尾山高原(1051m)14:24

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先週のトレラン大会、ショート18kmで山道が4kmほど。
少し物足りなく、予報では天気が持ちそうなので、中尾山トレランsign01

中尾山高原 平成荘の駐車場に車を止め、グラススキー場脇の遊歩道を登る。

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道はよく整備されており、標識にしたがって天望台に向かう。

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天望台は中尾山南峰で、山頂の北峰は帰りに寄ることにして、赤帽子山に向かう。ちなみに展望台ではないので、眺望は良くない。

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広葉樹林を進むと笹原にでる。

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もう少しで、赤帽子山っていうところで、1.5mのヘビが登山道で日向ぼっこ。思わず2歩後ろに飛びのき、しばらくにらめっこ。逃げてくれないので、写真を撮ろうとゆっくり近づきシャッターを押す寸前に笹原に去っていった。ふー一安心。

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山道にある根っこが、ヘビに見えてドキドキしながら走る。

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赤帽子山に到着。遠くに剣山。ゼリーを補給し、走り出す。

いったん下って、丸笹山手前の分岐を左に夫婦池に向かう。
ラフォーレつるぎでコーラを一気飲み。ソイジョイをほお張り、トイレ休憩。

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左の登山道を下りてきて、右の登山道から登る。

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丸笹山、ここからの眺望は良いhappy01

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赤帽子山に向かう途中、脇町高校の山岳部?とすれ違う。 大会に向けて練習のよう

赤帽子山を越え、中尾山北峰に向かう。踏み跡が薄いので、ガーミンコロラドを見ながら山頂に到着。

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少し寂しい山頂。里山みたい。

湿地を抜け、グラススキー場を下り、平成荘に到着。

今日は、急な登りはいつものように歩き、のんびり走って片道約2時間。

山に4時間ほどいて、もう少し距離があったと思ったけど20kmに満たなかった。

帰りにつるぎの湯 大桜で入浴。がらすきでゆっくりできました。

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山走一覧:Trailrunning Lists

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上海 Part 2

3日目、朝起きると筋肉痛は前日よりもマシになってた。

いざ、万博会場に!開園前から、多くの人が

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手荷物検査、ボディチェックを受けて入園

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まず向かった先は、日本産業館

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展示コンセプトはきれイ、かわいイ、きもちいイJ-感覚。縦18メートル、横10メートルの巨大スクリーンに、人気アイドルグループAKB48や四季の風景を織り交ぜた映像を上映。 青森県五所川原市の夏祭りたちねぷたや、等身大ガンダムメイド喫茶も上映。

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次に向かったのが、スイス館。3時間待ちであきらめアフリカ館へ。

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お目当てのルーシー。人類の祖母って言われ、1974年にエチオピアで発見された南方の古人類アウストラロピテクス・アファレンシスの化石の通称。約320万年前に生活していた、20歳ぐらいの女性で身長110cm。

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パレードを見て、中国館に向かう。

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中国館、とにかくでかい。当然、人がいっぱいで入れないので、外観をcamera

日本館camera

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北朝鮮館に向かう。なぜか隣にはイラン館 ○の枢軸といわれた2つが並んでるなんてcoldsweats01

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記念切手をcamera

ここで集合時間となりましたwobbly

次に向かったのは、お茶屋さん。中国茶を試飲。

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しっかり買わされちゃいましたsweat01

続いて豫園

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その前に豫園商城。豫園周辺に広がる一大ショッピング&グルメスポットなのだ。明清時代の建物風格を模した雄大な商業ビルが建ち並ぶレトロな通りで、下町風情漂う街の中には、狭い道をはさんで大小のショップがひしめいている。ガイドさんは、日本の浅草のようなところって言ってたけど、桁が違うcoldsweats02

すぐに胡散臭いものを持って売りつけに来る。チープなものは10元(150円)。ロレックスは1000円。

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夕食は、北京料理。北京料理といえば北京ダックhappy02

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食後は、上海雑技団。

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この日、歩きつかれたので、マッサージに行く。前回は全身マッサージだったので、今回は足マッサージ60分コース(120元の1800円)。太腿に筋肉痛が残ったままだったけど、足裏が中心だということ。

足湯で温めて、足を丁寧に洗ってもらう。足をタオルで巻いて、いきなり太腿マッサージアワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!! でも痛いけど、きもちいい。足裏もそれほど痛くない。やさしい感じでマッサージ。足も軽くなってホテルに戻った。

最終日、空港に向かう途中に高層ビルを見学。

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ドバイのビルに抜かれる前は、世界一位だった森ビル。101階、高さ492m。

リニアモーターカーに乗って、空港まで。

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最高は、時速431km。

容姿や文化的に似ていて親近感を持ち、中国のパワーを感じて、帰国。

いい経験、機会を与えてもらって感謝

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上海 Part 1

地下足袋王子杯の翌月曜日から、上海に行ってきましたhappy02

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3月に建ったばかりの郊外のホテルに宿泊。21階の部屋からの眺め。街中だったらもう少し夜景がきれいだったかもconfident

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夕食、おなかいっぱい食べて飲み、満足delicious

夜、早速マッサージに行くgood
全身マッサージ40分で、80元(1200円)。安いsmile
上半身から、背中のコリコリを的確に探られ、集中攻撃。前日のトレランでリュック背負って走ったから、結構こってる。だんだん下に下りてきた。ハムストリング、軽い筋肉痛と張りがあって、ほぐしてもらうと気持ちいいhappy01 ついに横腿にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
筋肉痛だってbearing 思わず悲鳴を上げそう ふくらはぎ、足底をほぐしてもらって終了。

翌朝、起きると右脚が伸びないwobbly 前日のマッサージで集中攻撃を受けた側副靭帯が痛い。やっちまったか・・・

足を引きずりながら、蘇州を見学。

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寒山寺にある関羽像

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拙政園、遠くにかすむのは北寺塔。三国志、呉の孫権が母のために建てた塔。

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拙政園近くの運河。

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昼食はもちろん中華。おばさんの歌、30元(450円)

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夜の中華は海鮮。

雨の中、夜景を見に行く。

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Part 2につづく

 

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地下足袋王子杯 つるぎトレイルランニングレースin那賀2010に行ってきました!

15日、午後9時前に家を出て、四季美谷温泉に向かう。
11号、55号を経て、195号に入り、コンビニでトイレ休憩。缶beerを仕入れて再出発。
途中、検問にかかった。なんかあったんやろか?
旧木沢中学に誘導され午後11時過ぎに駐車。四季美谷温泉への最終バスは午前1時30分。うーん、3時まで寝れると思ったのにcoldsweats01 
1時に目覚ましをかけ、beer一気飲みして、毛布に包まって仮眠sleepy

1時前に起こされ、バスに乗って四季美谷温泉に行くと、ロングクラスの人がいっぱい。ちょうど受付中だった。香川のトレイルランナー、Oさん、ごうやすさんにご挨拶。泡るんさん、ももちゃんと時間をつぶす。ロングクラスの人たちが、スタート地点に出発した。

ショートクラスの受付まで、温泉の休憩所で横になって待つ。

3時前に受付し、4時過ぎにショートのスタート地点の奥槍戸に移動開始。山の曲がりくねった道をバスが走る。酔いそうwobbly 無線で、鏑木さん故障リタイアの連絡が入る。どうしたんだろう、心配despair 目をつぶっていると寝てしまったsleepy

奥槍戸到着後、出走確認、持ち物(雨具&水)確認して、スタート地点に並ぶ。

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直前にコース追加。スタートして、つるぎさんトンネルを抜けて折り返してから、次郎笈への登山開始。
スタート~登山口 3'31

山道は、比較的緩やかで、ゆっくりなら走れる。走れなくなった人がいると渋滞。シングルトラックなので仕方がない。だんだん、走るのが苦しくなってくる。周りも歩き始めたので、それに合わせて歩いて登る。歩きだと前に離される。やっぱり登りはへなちょこsweat01
緩やかなところを走って追いつくっていうのを繰り返す。頂上が近づくと急な岩場shock 何とか山頂に到着。
登山口~次郎笈山頂 33'33

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山頂は寒いって情報だったけど、暖かく汗が噴出す。写真を撮って、下り開始。
シングルトラックなので、最初は前の人についていくが、ペースが合わない。ゆっくりすぎると余計に疲れるcoldsweats01
すみません、お先でーすと声を掛け、脇に寄ってもらい追い越す。前方、50m先にノン@R君発見。すぐに差を詰め、先に行かせてもらう。下りの見本を見せたるって言いながら追い越す。カッコいいところと思ったのに、コケルsweat01 それでも体制を建て直し、次のターゲットに向かう。登りは遅いので、前にランナーがいっぱい。下りのターゲットには事欠かないsmile 調子に乗って、見えているランナーはすべて追い越し、スーパー林道に出る。
山頂~スーパー林道合流 15'39

ここまで、52'43。残りは林道の下り14キロ。目標のサブ2は微妙。キロ4分ちょっとで走れればいけるか、なんて考えながら走り始めると・・・
太腿に乳酸がたまり、脚を使いきってるshock こんなんで、14キロ走りきれるのか?

スーパー林道には、脇に国道195号までの距離表示があって、ゴールは残り1キロを越えたところ。事前の調査の成果scissors
延々と続くスーパー林道、距離表示を目標に走る。

8'41, 4'55, 5'07, 8'42(2km), 4'09, 4'22, 4'23, 4'59, 4'34, 4'55, 5'08, 5'42, 4'29, 1'32(ゴール)

距離表示を見つけて、タイムを確認すると、下りなのに5分弱。やっぱり脚が出ない。次の1キロは5分強。山道で追い越したランナー2人に立て続けに抜かれる。やっぱりペースが遅すぎる。最後まで持つかわからないけど、行くしかない。少しペースを上げるが、一人、また一人と抜かれる。やっぱ、山道で調子に乗りすぎたかweep

前も後ろも見えなくなり、一人旅。とにかくペースを維持する。残り6キロぐらいで、少しづつ上りの区間が増えてくる。腿に加えて、ふくらはぎも悲鳴を上げる。前方に一人ちらちら見えている。追いつけそうで追いつけない。国道まで5キロの表示に、ゴールまでショート15キロ、ロング50キロの文字が・・・残り3キロってことだけど、実は4キロある。国道まで4キロ表示地点から、上り区間。ここが一番しんどい。とにかく歩かないようにガンバル。ラスト1キロは、舗装路の下り。少しペースを上げて前との差を詰めるものの、追い越すとこまで行かない。必死の形相で並んでゴールするのも・・・やっぱり一人でさわやかにcameraに写りたい。前と少し差をあけてゴールsign03

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目標のサブ2には届かず、2時間4分、ショートクラス17位shineでした。

ゴールが8時20分頃、バスの出発が9時半。地下足袋王子さんが、激励に来てくれた。せっかくなので、一緒に記念写真をとってもらう。地下足袋王子さんのブログに載せてくれるって。

時間があるので、地元のSさんに高の瀬峡を案内してもらう。遊歩道まで1キロ走って行き、階段を100段下りるsweat01

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川原に下り、顔を洗って汗を流す。冷たくて気持ちいいhappy02
走って戻ってバスに乗って、四季美谷温泉に到着。
そば米汁を頂く。うまい!おなかが空いているので、無理言ってお代わり。

spa入って、カツどん食べて、満足した1日でした。

大自然とスタッフの皆さんに感謝。ありがとうございました。

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いざ!地下足袋王子杯 つるぎトレイルランニングレースin那賀2010

日曜日は、地下足袋王子杯 ショートクラスの18km

土曜日の夜に出発して、駐車場の旧木沢中学に行くんだけど、0時30分からバスがピストンで出るみたい。ショートは3時ごろのバスに乗ればいいので、どこか静かなところで一眠りしたいsleepy

天気もsuncloudで気温もupみたいなんで、ひとまず安心。

今回のコース、案内によると累積標高差は、(+)890m (-)1880m 下りが長い高速コースhappy02

登りは、スタートして次郎笈山頂までの2km。その後は、ほとんど下り。

sign022kmで890mも登るのかsweat01 ありえんぐらいの急坂やんcoldsweats02

調べてみると、スタート地点は1522m、次郎笈山頂は1929mで407m。大麻山が2kmで500m登るので、それよりも少しゆるめhappy01 ということで、山頂までの目標は25分に設定。

それでもスーパー林道に出るまでの山道は、シングルトラックなんで、まあ無理せずのんびり行くつもり。スーパー林道に出てからは、ガンガン行かせてもらいますscissors

ゴール予想タイムは、2時間ぐらい。10時にはspanoodleにありつけるか

持ち物は、ハイドレは水500mL+アミノバリューのペット。補給食にピットインリキッド。リュックには、雨具上下、ガーミンコロラド、ハンドタオル、サバイバルシート。

忘れもんないようにしないと。

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久しぶりの大麻山!

脚の痛みもなくなったので、大麻山にトレイルランに出かける。

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来週の地下足袋王子杯でやろうと思っているキネシオテープを、ふくらはぎ、太腿、膝周りに貼って、ウェアも当日のものを着用し、大麻山に向かうwink

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大麻比古神社駐車場で準備を済ませ、登山口までアップジョグ。

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登山口から、山頂まで本気の一本。今日は500m地点を少し越えたとこまで走れた。傾斜がゆるくなったところは、少しでも走る。ラスト直線の階段を駆け上がり、自己新の29分7秒。目標のサブ30達成good

地元の山登りの会?のおばさん達が拍手で出迎えてくれたsweat01 

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山頂でおじさんとしばらく話した後、裏参道から真名井の水に下る。
下りでスピードがのってこないcoldsweats01 体にキレがないdown

裏参道から表参道に合流したところで、先ほどのおばさん達に会う。

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真名井の水、水量は結構多い。おいしいhappy01

すでに脚がパンパンshock 真名井の水から下の山道を通りその後、卯辰越に向かう。

参道に出てから再び登りで、3たびおばさん達に会う。

卯辰越までは、ノンストップで走りきったdash 途中1回、くもの巣にかかる。もうそんな季節か

卯辰越から、地下足袋王子の下り12kmを想定して、大麻比古神社駐車場入り口までの車道を一気下り。
新しいトレランシューズ、下りでつま先が当たるweep
2.8kmを12分ジャストの4’17/km。もう少しいけると思ったけど・・・

大麻比古神社に到着すると、4たびおばさん達が・・・総勢20人以上整列していると思ったら、写真係をたのまれたcamera

天気sunも良くって、久々の山、楽しめましたgood

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地下足袋王子!コース下見

PCは繋がったものの、未だ足の故障は癒えず。

ゴールデンウィークに家にこもっているのも・・・

地下足袋王子杯 つるぎトレイルランin那賀のコース下見へ。とは言うものの、車で

まず、四季美谷温泉までの道のりを確認。神山経由(県道21号、国道438、国道193)で行くと2時間。ただし、夜は走れそうにない、自分には無理coldsweats02 

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▲新緑の大轟の滝

四季美谷温泉から引き返し、剣山スーパー林道に入って、ファガスの森に到着。

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▲ロングクラスのスタート地点のファガスの森

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▲コースの多くは、ダブルトラック(未舗装の林道)

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▲高城山を超えると、向こうに天神丸が見える。結構遠いcoldsweats01

天神丸を越え、車で1時間ほど走ると遠くにようやく剣山が見えてくる。剣山を見るとテンションupup それにしても遠い、ショートクラスのエントリーでよかったconfident

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▲遠くに剣山

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▲剣山(右)に並んで次郎笈(左)。やっぱり絶景。登りたい、でも今日は見るだけcoldsweats01

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▲ショートクラスのスタート地点、山の家奥槍戸(ロングではエイド)

ここまで車で1時間40分かかった。

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▲次郎笈への登山道

次郎笈まで60分、ってことは40分ぐらいでは登れるだろうか。

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▲正面は丸石。笹原が美しい。次郎笈から丸石に向かう途中で下山。スーパー林道に戻ってくる。

山の家奥槍戸を過ぎてからの林道は整備されていて、走りやすそう。しかも下りなので、きっと高速レースだろうなあ。

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▲新緑の高の瀬峡

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▲ゴール地点の高の瀬レストハウス

ロングのスタート地点から車で2時間40分、ショートのスタート地点からは1時間。意外と時間がかかったcoldsweats02

帰りは国道195号、55号、11号を通って帰宅。距離は長いけど、夜走るならやっぱりこっちか

それにしても、早く脚治らんかなあ

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脚もパソコンも故障中(>_<)

連休なのに、山にもいけません(ToT)

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